オピニオン

老人よ、覚悟を決めよ!新国家建設の為の捨て石となれ!!

封建主義者に統治される老人主権国家の建設、その為の第一歩とは、マスクをせずに街に繰り出すことである。(農村地帯に居住する者は、マスクをせずにイオンを闊歩せよ)

封建主義革命とは、封建主義に殉じた者が多ければ多いほど、達成される可能性は高まる。今まさに思想の季節! マスクをせずに外を歩くこと自体が思想であり、新国家建設へと繋がる偉大な道の入口なのである。

われわれ老人が主体となり、この社会の抑圧を逆転させること。老人が覚悟を持って出歩けば、若者は安心して外出することができる。さすれば、主導権は老人にあり、老人主権の実現が具体性を帯びてくる。

老人の中には疫病に罹患して命を落とす者もあろう。けれどそれは赫赫たる思想死であり、その名誉は末代まで讃えられよう。国難に殉ずることができるのは若者の特権ではない。老人とて、熱い情熱に身を投じることができるはずだ。

死の数だけ、平和が訪れた際、説得力を持つことになる。老人主権国家建設には、老人の死が必要である。いや何も怖がることはない。思想を持つ者は簡単には死なない。死を覚悟していても、死ぬことは稀だ。

老人よ、マスクを捨てて、街に出よう。農村部に住む者はマスクをせずにイオンに行こう。封建主義者という怪物が、この世界を席巻するのだ!

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